
HOME > レッスン紹介
レッスン紹介
目的毎に選べる2つのコース

体力に自信のない運動不足の方や加圧トレーニングに不安を感じている方でも、安心して加圧トレーニングコースを取り組めるようサポートします。
そして、お客様の目的に合わせて下記の2つのコースよりお選び下さい。
- ①月会員(※1)
- 初心者からアスリートの方まで、個人の目的やライフスタイル、
体質にまで合わせたプログラムを組み、毎回マンツーマンで指導させていただきます。

- ②チケット会員(※2)
- 自身のペースでレッスンしたい方向けのチケット制のコースです。
仕事が忙しい方や毎月の予定が立てにくい方にオススメのコースです。

(※2)チケットの有効期限は4回2ヶ月、6回4ヶ月、12回6ヶ月となっております。
レッスンプログラムのご案内

加圧トレーニング トリムコース80分 |
①体成分分析器ウェルススキャン測定(入会時) ②上半身トレーニング ③下半身加圧トレーニング ④腹筋/コアトレーニング ⑤有酸素運動 ⑥パーソナルストレッチ |
・全身コンディション ・シェイプアップ・美肌 ・健康維持・筋力アップ ・血行促進(肩こり)他 |
---|---|---|
加圧トレーニング レギュラーコース60分 |
①体成分分析器ウェルススキャン測定(入会時) ②上半身トレーニング ③下半身加圧トレーニング ④腹筋/コアトレーニング ⑤パーソナルストレッチ |
・全身コンディション ・シェイプアップ・美肌 ・健康維持・筋力アップ ・血行促進(肩こり)他 |
加圧トレーニング ハーフコース30分 |
①体成分分析器ウェルススキャン測定(入会時) ②上半身or下半身加圧トレーニング ③腹筋/コアトレーニング ④パーソナルストレッチ |
・部分コンディション ・リハビリ ・血行促進(肩こり)他 |
パーソナルトレーニング 60分 |
①体成分分析器ウェルススキャン測定(入会時) ②上半身トレーニング ③下半身トレーニング ④腹筋/コアトレーニング ⑤パーソナルストレッチ |
・全身コンディション ・シェイプアップ・美肌 ・健康維持・筋力アップ ・血行促進(肩こり)他 |
オプションメニューのご案内
- ★オプション①
-
■ウェルスキャン測定
体成分分析器ウェルスキャンは、見た目だけでは解りにくい脂肪・筋肉が身体のどの部位に多いのかを分析します。部位別筋肉量や内臓脂肪レベル、 体型判定など、豊富な分析結果はメタボリック症候群の予防や改善、健康管理に役立ちます。
- ★オプション②
-
■有酸素運動
酸素を普段よりも多く取り込みながら行う、それ自体、楽しみながらできる運動です。
充分に取り込んでいる酸素を使って体内の糖質や脂肪をエネルギー源として燃焼することによって、 ゆっくりとエネルギーを生み出します。乳酸を生じないために疲れが蓄積せず、 途中からエネルギー源が徐々に体脂肪に切り替わっていくので、長時間運動を続けることが可能です。
- ★オプション③
-
■加圧ウォーキング
加圧ウォークとは、その名の通り大腿部の基部に加圧をしてウォーキングする事です。通常のウォーキングに加圧をすることにより有意な筋肥大が起こるということです。これはすごい事です。高強度トレーニングをやったときと同じ効果が誰もが手軽に行えるウォーキングで出せてしまうのです。
注意事項
加圧トレーニングを受ける際の注意事項です。ご予約の際にご確認ください。
■カゼなど体調の悪いときはトレーニングを避ける。
カゼや疲労感が残ってるなど、体が健康状態に無いときは加圧トレーニングを
行わないようにしましょう。通常より体力が無い状態なので、しっかりと休んで体力が
戻ってから行いましょう。
■疲れたら無理をせずにトレーニングを終了する。
トレーニング時間が短くても、疲れを感じたら無理をせずやめるようにしましょう。
長時間続けることが効果をもたらすわけではありません。無理なくトレーニングを
行うことが大事です。
■女性の方は安心してご相談ください。
生理中の方は貧血を起こしやすいので、事前にトレーナーにご相談ください。
■医師の治療を受けているときや、持病のある方や、下記の方は、加圧トレーニングを始める前に必ず医師と相談してください。
・心臓に障害のある方
・悪性腫瘍のある方
・妊娠中の方
・急性疾患、化膿性疾患、むくみや痛みを感じる方
・骨折、脱臼、肉離れ、骨粗しょう症
・熱の高い方(平熱以上)
・皮膚疾患のある方
・安静を必要とする方
・高血圧症の方
尚トレーナーの判断によりトレーニングをお断りする場合がございます。
■カゼなど体調の悪いときはトレーニングを避ける。
カゼや疲労感が残ってるなど、体が健康状態に無いときは加圧トレーニングを
行わないようにしましょう。通常より体力が無い状態なので、しっかりと休んで体力が
戻ってから行いましょう。
■疲れたら無理をせずにトレーニングを終了する。
トレーニング時間が短くても、疲れを感じたら無理をせずやめるようにしましょう。
長時間続けることが効果をもたらすわけではありません。無理なくトレーニングを
行うことが大事です。
■女性の方は安心してご相談ください。
生理中の方は貧血を起こしやすいので、事前にトレーナーにご相談ください。
■医師の治療を受けているときや、持病のある方や、下記の方は、加圧トレーニングを始める前に必ず医師と相談してください。
・心臓に障害のある方
・悪性腫瘍のある方
・妊娠中の方
・急性疾患、化膿性疾患、むくみや痛みを感じる方
・骨折、脱臼、肉離れ、骨粗しょう症
・熱の高い方(平熱以上)
・皮膚疾患のある方
・安静を必要とする方
・高血圧症の方
尚トレーナーの判断によりトレーニングをお断りする場合がございます。